心 の 病 気 改 善 専 門 店


                自律神経失調症・うつ病・神経症

              パニック障害・更年期障害・その他 



        毎日が辛いでも誰もこの苦しみを本当は分かってくれない            

         その苦しみを私達専門のスタッフにおまかせ下さい

            また健康な状態に改善させていただきます。

            どんな症状もあきらめる前にご相談ください。

            解決できる可能性は残されていますよ・・・・・・・

                

冷え取り健康美容・・・とは?(当店は冷え取りをして病気を治す方法を提唱しています) 人間の体温は平均36.5度を保つのがベストです。なぜならこの温度で生命活動を支 える酵素が活発に働き、体を整えてくれるからです。昔から「頭寒足熱」が健康の秘 訣といわれているように、冷えやすい下半身を温め、体温のバランスを取ることが大 切です。お風呂と足湯を併用して体温が平均36.5度になるように心がけ病気の方は抵抗力をつけ病気を改善し、病気でない方は病気にならない体を作りましょう。

      お問い合わせでご連絡下さい、まったく遠慮はいりません・・お話をしましょう!!

 

       (ご注意)・・当店は国内ノミの販売しかしておりません。 海外への商品販売はいたしておりません。ご了承下さい。

ホーム サプリメントアドバイザー

サプリメントアドバイザーの目的

もう皆さんもご存知だとおもいますが、サプリメントは決して病気を治す為の薬ではありませんし、食事のかわりに取る物でもないですよね。でも、まったくなにも効果が無いのかと言うと、そうではないのもご存知だと思います。
サプリメントアドバイザーになる方法

あまり興味がない話題かもしれませんが、一応書いておきますね。まず、試験に合格しないと、いけないのは当然なんですが、実は試験を受ける為には講座を受講するなどして単位を取る必要があるんです。

一定の単位が貯まるといよいよ試験に挑戦することができて、毎年12月頃に大阪・東京などの試験会場で試験が実施されます。

試験の内容は、下記の必須6科目と選択2科目が出題されます。ただし、お医者さん、薬剤師さん、栄養士さんなどの、協会指定の資格を持った人は選択2科目が免除されます。 この試験で一定の点数を取って合格すると、晴れてサプリメントアドバイザーに認定されます。

必須科目

栄養学(特に臨床栄養学):生活習慣病、他の疾患と臨床栄養学 公衆衛生学(食品衛生学、疫学) 国内外の関連法規 臨床薬理学(副作用を含む) 食品成分の機能と科学的根拠 サプリメントの素材とその最新情報

サプリメントアドバイザーの私が言うのもなんですが、サプリメントは、本来きちんとバランスのよい食事をしてれば、必要の無いものだと思っています。 ただ問題はきっちりとした食事がなかなか出来ないのが現状で、私自身の食卓に30品目もの食材がならんだことなんて、一度もありません! また、野菜・果物のビニールハウス栽培や、土壌の栄養不足から、栄養素が非常に少なくなっているのも問題で、1950年代の「にんじん」に含まれていたビタミンAは現在では当時の30%程しか入っていません。

そんなこんなで、普段の食事から取れない栄養素をサプリメントを使って補ってあげるのが本来のサプリメントの目的だと思います。 でも、もう少し積極的にサプリメントを活用して健康増進を図って行く事も必要になってきていると思いますし、厚生労働省も保健機能食品の設立などサプリメントに対しての考え方が前向きに変化しているのが感じられますので、上手にサプリメントを使って、健康を増進していくことがこれからの主流になるのではないでしょうか

「健康食品」・「栄養補助食品」・「サプリメント」などなど様々な呼び方があったり、中に入っているものは、ビタミン・ミネラル・アミノ酸・ハーブ類など多種多様なものがありますが、法的に大きく分類すると、「特定保健用食品」・「栄養機能食品」・「一般食品」の3つに分かれます。
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