心 の 病 気 改 善 専 門 店


                自律神経失調症・うつ病・神経症

              パニック障害・更年期障害・その他 



        毎日が辛いでも誰もこの苦しみを本当は分かってくれない            

         その苦しみを私達専門のスタッフにおまかせ下さい

            また健康な状態に改善させていただきます。

            どんな症状もあきらめる前にご相談ください。

            解決できる可能性は残されていますよ・・・・・・・

                

冷え取り健康美容・・・とは?(当店は冷え取りをして病気を治す方法を提唱しています) 人間の体温は平均36.5度を保つのがベストです。なぜならこの温度で生命活動を支 える酵素が活発に働き、体を整えてくれるからです。昔から「頭寒足熱」が健康の秘 訣といわれているように、冷えやすい下半身を温め、体温のバランスを取ることが大 切です。お風呂と足湯を併用して体温が平均36.5度になるように心がけ病気の方は抵抗力をつけ病気を改善し、病気でない方は病気にならない体を作りましょう。

      お問い合わせでご連絡下さい、まったく遠慮はいりません・・お話をしましょう!!

 

       (ご注意)・・当店は国内ノミの販売しかしておりません。 海外への商品販売はいたしておりません。ご了承下さい。

ホーム 冷えは万病の元
冷え取り健康法の基本知識・冷え取り健康法とは、体の冷えを取ること、具体的には低体温の解消や上半身・下半身の体温バランスを整え、自己治癒力により、健康維持に役立てようという健康法です。古来より頭寒足熱は健康の基本と言われています。温度・栄養・水・腸の環境を整えれば、その冷えから体を守ることができます。

1・温度の環境を整える(体を芯から温めよう) 

人間の体温は平均36.5度を保つのがベストです。生命活動を支える酵素の働きが活性化され、内臓機能が正常に働くようになる温度が36.5度だからです。今、病気で悩んでいる人のほとんどが低体温です。昔から頭寒足熱が健康の秘訣といわれているように、冷えやすい下半身を温め、体温のバランスをとることが血液の流れをよくし、自然治癒力を高めます。こまめに足湯をしたり、保温力を高める入浴剤を活用してお風呂にじっくり入ったりして、体温が平均36.5度になるように心がけましょう。

おすすめ商品(薬用入浴剤パインハイセンス、NEWスーパーマイコン足湯器冷え取り君、家庭用気泡浴装置ツインジェットセンス)

2・水の環境を整える(細胞が喜ぶ水を飲もう)

人間は歩く水。人体の約70%は水でできているといわれています。そのうち30%は体中に生命力をみなぎらせている血液と、老廃物を回収するりんぱ液。残りの70%は全部で60兆個もあるという細胞を構成し、浮かべている水です。そんな体内の水を汚さないよう、汚れた水を浄化する作用のあるエキスを濃縮した水や、地球上でもっとも純粋で、人間の体液のバランスにちかいと言われる海洋深層水を飲んで、体内の水の環境を整えましょう。

おすすめ商品(超海洋深層水マハロ)

3・栄養の環境を整える(バランスのよい栄養を摂ろう)

生きていくためのエネルギーを作るのは、毎日の食事で摂る栄養です。でも、加工食品や添加物いっぱいの食事ばかりだと、本当に必要な栄養が不足して、さまざまな健康障害が起こってしまいます。質の良い健康補助食品で、足りない栄養を確実に補いましょう。逆に、質の悪い余分な栄養の摂りすぎも糖尿病など生活習慣病の元凶となっています。エネルギーを燃やす働きのあるビタミンやミネラルなど微量栄養素は、特に意識して摂るようにしたいものです。

おすすめ商品(54種の野菜の栄養が詰まった自然野菜食品高揚野菜54、カルシウム、コンドロイチンの補給にコンシウムH、天然のビタミンCでお肌イキイキアイデアルC、アガリクスとプラセンタのパワーサンバイタル、リメインウォーター、リメインウォーターZ)

4・腸内環境を整える(腸内の善玉菌を増やそう)

せっかく摂った栄養も、腸の中が老廃物や便、そして悪玉菌と呼ばれる、体に害を及ぼす腸内細菌でよごれていると、うまく吸収されません。腸の中には約100種類、100兆個もの腸内細菌が存在し、ひとつの臓器のような働きをしています。体に有用な働きをする善玉菌は代謝を促進したり、ビタミンを合成したり、体にとって大切な働きをし、善玉菌がバランスよく増えれば、体全体の免疫力が高まってくることが明らかになってきています。

おすすめ商品(活生乳酸菌食品ハッピーラック)



重大な病気の下地となる冷え



東洋医学では、冷えを、健康を害する重大な要素としてとらえています。しかし最近は、実証性を重んじる西洋医学でも、冷えが体を害することが理論的に証明されつつあります。東西の医学が認めた冷えの恐さを、知ってください。多くの病気がそうであるように、具合が悪いことを自覚したときは重症ということが少なくありません。一朝一夕に病気になるわけではないのです。それまでには、体は何回かSOSを出していたはずです。この信号さえきちんと受け取っていれば、軽いうちに治せるのです。そうした赤信号SOSの一つが冷えなのです。
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