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心 の 病 気 改 善 専 門 店
自律神経失調症・うつ病・神経症
冷え取り健康美容・・・とは?(当店は冷え取りをして病気を治す方法を提唱しています)
人間の体温は平均36.5度を保つのがベストです。なぜならこの温度で生命活動を支
える酵素が活発に働き、体を整えてくれるからです。昔から「頭寒足熱」が健康の秘
訣といわれているように、冷えやすい下半身を温め、体温のバランスを取ることが大
切です。お風呂と足湯を併用して体温が平均36.5度になるように心がけ病気の方は抵抗力をつけ病気を改善し、病気でない方は病気にならない体を作りましょう。
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風邪の原因は、わずかに細菌などによるものもあるが、約8~9割はウイルス。しかも、200種以上ものウイルスが原因として確認されているため、例えば今日かかった風邪が、どのウイルスによるものかを特定することは困難。特定するべく検査をしている間に治ってしまうことがほとんどなため、ウイルスの特定はしないのが一般的なのです。 また、ご存知の人も多いでしょうが、今のところ数少ない特殊なウイルスを除いて、ウイルス自体を退治する方法や薬はないため、風邪においては病院へ行ったとしても対症療法のみ。鼻水がひどければ、鼻水を止める薬を処方し、咳がひどければ咳を止め、高熱ならば解熱剤が投与される。風邪は薬では治せないのです。 もちろん抗生物質もウイルスに効くわけではない。抗生物質は、風邪による炎症で傷ついた箇所に雑菌などが入り、炎症を悪化させるのを防ぐもの。炎症のない時点で服用しても何の効果もない。風邪で薬を飲むなら、症状に合わせて。症状も出ないうちから薬で「早めのケア」をすることは、風邪においては体に余計な負担をかけるだけなのです。 ただひとつ、ここで注意したいのが、同じような場所で、同じように生活していても、風邪をひく人、ひかない人がいること。また、風邪をひいても軽くすむ人と、症状が重くなる人がいます。この明暗を分けるのが免疫力。好酸球やキラーT細胞といった免疫細胞の数とパワーで決まると言ってもいいでしょう。 各種の免疫細胞が弱かったり、数が足りなければ風邪のウイルスに負けてしまう。それぞれの免疫細胞が健康で強く、適切な数だけ存在していることが肝心なのです。 また、熱が出たからといって安易に解熱剤を使うのも避けたい。免疫システムがなぜ発熱して体温を上げるかといえば、免疫細胞が活発に動きやすくなると同時に、ウイルスや細菌が38.5度以上の体温で死滅するからです。しかも当面の問題である風邪のウイルスばかりでなく、知らないうちに体内に潜んでいた他のウイルスやがん細胞まで死滅させるというのだから、発熱は一種の体内一掃機能でもあります。風邪をひいて熱が出るのは、免疫システムが正常にはたらいている証拠と覚えておいて下さい。 ・・・・風邪て何・・と質問したら医者は上記の様に答えるでしょうね!!私は風邪はここ10年以上ひいていないのです。何故でしょうか?今頃の季節になると必ず風邪をひいたお客さんが来られて店中風邪の菌をバラまいて帰られます。でも私は風邪をひかないのです。何故なのでしょう?その秘密を皆さんに教えます。 ①体温を常に36.5度に保っている。36.5度と言う体温は体の細胞が一番力強い温度である。(36.0度になれば細胞の力は50%まで落ちる)私は毎日足湯をして36.5度をキープしている。(夏でも足湯器を40度にして体を温めている)これで免疫システムは一番強い状態になっている。 ②一日3回食事前に手洗いとうがいをする(手は石鹸で洗う、うがいはうがい薬イソジンでうがいをする) ③朝と寝る前に黒酢を飲む(今飲んでいるのは沖縄の健康飲料シークヮーサー) ④毎日無臭にんにくを5個食べている(1個2㎝位の大きさ) ⑤室内の湿度を50%程度に保つ(風邪のウイルスは低温と乾燥の環境下で急激に増殖するものですので空気の乾燥を未然に防ぐようにしておく、加湿器がない場合部屋に濡れタオルを3枚かけておく方法もあります。室内の湿度を、ちょうど50%程度に保たれます) ⑥最後は気を強く持つことで免疫細胞が体を守ってくれます。 (病は気からと言いますがこれは化学的に証明されています。気を入れている時と入れていない時では細胞の動きが全然違います) 以上のことをするようになってから風邪を全然ひかなくなりました。(風邪の予防の参考にして下さい) |
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