心 の 病 気 改 善 専 門 店


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人類は、猿から進化した?

本当であるならば、なぜ日光猿軍団の猿は進化しなかったのでしょうか?

そもそも、生物というのは、種を越えて進化したりはしないということです。

例えば、猿は以前から猿で、これからも猿であり続けるのです。

猿は何万年経過しても人間になることはありません。

猿は猿のままなのです。

種を超えて進化はしない・・・これは、『メンデルの法則』です。

しかし、一方では、人類は猿人が進化して人間に至ったと教育しています。

これは、『ダーウィンの法則』として知られています。

よく考えてみてください、いいですか、わたし達は学校で、理科の時間には『メンデルの法則』を学び、歴史の時間には『ダーウィンの法則』を学ばされているのですよ。

お互い相反する内容の法則なのに、同じ学校で教わるのですから、ある意味巧妙な人類の頭脳破壊工作ですね。

メンデルの法則は、メンデルが長期間植物の観察を得て証明し結論付けられた、正統的な法則です。

それに比べ、ダーウィンの法則は、正当な証明がなされていません。

一説では、ダーウィンは、上流階級の人間でしたので、一般市民を「お前達の先祖は、サルだ!」と、揶揄したのとも言われています。

それに進化論ですと、微生物から突然変異の連続で、猿を経過して人間にいたるまでには、遺伝子工学上最低でも200億年必要なのです。

いま、地球の推定年齢は、約43億歳ですので、本来ならまだ、地球に人間は存在していないことになるのです。

この時点で、ダーウィンの法則は根底から崩壊です。

ですから、人間はもともと最初から2本足で歩行していたのであります。

ネアンタール人は、最初からネアンタール人で、ネアンタール人のまま絶滅をしたのです。

アウマトロンピテクスは、はじめからアウマトロンピテクスで、アウマトロンピテクスのまま絶滅したのです。

人間も最初から人間でした。

そして、そのまま人間として歴史を作っていくのであります。

ただ、時代によって、毛深いとか、体格が小柄だとか大きいとか、多少の違いはありますが。

人間は最初から人間で、これからも人間です。

では、人間はどのようにしてこの世に誕生したのか?

それは、人工的(神工的)に実験室で作られたのです。

聖書にもかかれてあります。

「神々は、自分に似せて人間を作った・・・」

そうなのです。

神々(複数形のとろに注目!)が、自分達に似せて人間をお創りなった・・・。

それも、かなりの試行錯誤がありました。

まず、最初は猿人のような存在から試作品を作っていった模様です。

その後、ネアンタール人のような形にしていき、最終的に現在の人間の姿形に落ち着いた模様です。

時には、神々よりも能力の優れた生命体を製作したこともありました。

この時は、神々が自分達が支配されることへの恐怖から、すべて廃棄されています。

また、極端に出来の悪いのもありました。 そのようなときにも神々は容赦なく廃棄しています。 聖書のソドムとゴモラの街を神々が破壊した話は、まさにこのようなケースだと思われる。

何度か試行錯誤の結果、人類が誕生しました。

白人の先祖は白人。

黒人の先祖は黒人。

黄色系の先祖は黄色人種です。

その時神々は、大量の動植物も人類にプレゼントされています。

神々の惑星に存在する動植物もあれば、新規に科学室で製造したものも沢山あるようです。

神々は、定期的に地球を訪れては、人間に農業や学問を教えていました。

ある程度、人類が自立できるようになったのを見定めて、神々は、地球を人類に任せるようになったのです。

しかし、人類が傲慢になったり、横道にそれたときには、神々が懲罰を与えて人類に反省を促すことも度々ありました。

バベルの塔の物語は、そのような話です。

そして、今でも神々は人類の精神的成長と発展を願っているのです。

人間としてスピリチュアルな感性を磨き、霊的に進化向上を果たしていきましょう。

そして、人として進化覚醒を遂げていきましょう。

それは、神が望んでいることなのですから。

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