心 の 病 気 改 善 専 門 店


                自律神経失調症・うつ病・神経症

              パニック障害・更年期障害・その他 



        毎日が辛いでも誰もこの苦しみを本当は分かってくれない            

         その苦しみを私達専門のスタッフにおまかせ下さい

            また健康な状態に改善させていただきます。

            どんな症状もあきらめる前にご相談ください。

            解決できる可能性は残されていますよ・・・・・・・

                

冷え取り健康美容・・・とは?(当店は冷え取りをして病気を治す方法を提唱しています) 人間の体温は平均36.5度を保つのがベストです。なぜならこの温度で生命活動を支 える酵素が活発に働き、体を整えてくれるからです。昔から「頭寒足熱」が健康の秘 訣といわれているように、冷えやすい下半身を温め、体温のバランスを取ることが大 切です。お風呂と足湯を併用して体温が平均36.5度になるように心がけ病気の方は抵抗力をつけ病気を改善し、病気でない方は病気にならない体を作りましょう。

      お問い合わせでご連絡下さい、まったく遠慮はいりません・・お話をしましょう!!

 

       (ご注意)・・当店は国内ノミの販売しかしておりません。 海外への商品販売はいたしておりません。ご了承下さい。

ホーム 私が考えるストレス(人間は絶滅する)

私たちの心や体は、毎日いろいろな刺激にさらされています。肉体的に疲れることはもちろん、精神的にも、ガマンしなくてはいけないことに押しつぶされてストレスがたまったなどとため息ついていませんか?しかし、ストレスはなくても困るものらしい。人生のスパイスと表現されることさえある。ストレスって、いったい何なのでしょう。

ストレスの正体は? 



ストレス・・・。耳にして、いい感じがする言葉ではありません。一般的には、度を過ぎた不安、緊張、過労などが引き起こす心身の負担のことをストレスと呼んでいるようです。いつごろから使われるようになった言葉なのでしょうか?

ストレスは、そもそも物理・工学系の用語でした。例えば、ゴムボールを押したときにできるへこみなど、圧力が加わったときに物体に生じるゆがみを意味していたのです。

これが現在の意味で使われるようになったのは、1935年にカナダのセリエ博士がストレス学説を発表してからです。それによって、人間にストレッサー(心身に負担をきたす刺激・要因)が加わったときに表れる変調が、いわゆる病気として認識されるようになりました。

以来、あっという間に日常生活の幅広い範囲で通用する言葉になり、小学生からお年寄りまで、世界中の人々の共通語になっているのですから驚きです。それほど私たちの心身はゆがんでいるということなのでしょうか?

ストレスを味方にしよう!



とかく悪者扱いされ、確かに私たちの心身に危害を及ぼすストレスですが、その一方でよいストレスもあるということをご存知ですか?。すべてのストレスが私たちの体に悪影響を与えるわけではありません。人間に緊張と覚醒を強いるストレスのおかげで、やる気や集中力が出たりすることだってあります。プレッシャーや緊張感のおかげでいい試合ができるというスポーツ選手もいるでしょう。つまるところストレスは、善でも悪でもない中立なものではないのでしょうか?同じストレスを受けても、ストレスと感じる人もいれば、感じない人もいます。このことから、たいていの場合はストレスそのものが悪いのではなく、ストレスに対する適応能力の差が、心身への影響の差となって表れるということがわかると思います。

これからの時代、ストレスから逃れることはもはや不可能。ストレスを味方にするか、敵にしてしまうのか。自分に合ったストレス解消法を見つけてストレスを自己管理する、ストレスマネジメントの発想が求められているようです。

恐竜はストレスで絶滅した!?



かって、地球上で繁栄していた恐竜。その絶滅の原因が、実はストレスであったという有力な学説があります。すい星の接近や火山活動などの天変地異が、地球の気温を急激に変化させると、環境の変化についていけなくなった恐竜の健康状態は悪化。殻の厚さが非常に薄い卵ばかりを産むようになって子孫が育たなくなり、絶滅してしまったという説です。地球規模の環境破壊、ライフスタイルの変化、大災害・・・。急激な環境の変化に直面している現代の人間も、太古の昔に恐竜が経験したのと同じような危機にあっているのかもしれないと思うと、なんだかぞっとしてしまいますね。
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